
【吹田】ニューボーンフォトいつ撮る?後悔しないために知っておきたい大切なこと
吹田市周辺でニューボーンフォトを検討されている方へ。
この記事では、豊中・吹田エリアで赤ちゃんの撮影を行っているフォトスタジオFumiru(ふみる)が、
「いつ撮るのがいいの?」「スタジオと自宅、どちらが安心?」といった疑問にお答えします。
初めての出産、初めての育児。
毎日があっという間に過ぎていく中で、
生まれたばかりの“今だけ”の姿を、どう残すかを考えている方に向けた内容です。
ニューボーンフォトとは?
ニューボーンフォトとは、生後間もない新生児期に撮影する赤ちゃんの写真のことです。
丸まった体、しわのある手足、小さな表情。
この時期特有の姿は、ほんの一瞬で変わってしまいます。
吹田市でも、
「今だけの生まれたての姿を写真として残したい」
という理由で、ニューボーンフォトを選ばれるご家族が増えています。

ニューボーンフォトはいつ撮るのがベスト?【吹田】
一般的には、生後2~3週間以内の撮影がおすすめです。
この時期は赤ちゃんがよく眠り、体もまだ柔らかいため、
新生児らしい丸みのある姿を残しやすいとされています。
ただし、
- ママの体調
- 赤ちゃんの様子
- 退院後の生活リズム
これらを無視して無理に撮影する必要はありません。
大切なのは、
「安心して撮影できるタイミング」を選ぶことです。
1ヶ月を過ぎてくると難しくなるポーズも出てきますが、
個人の体の柔らかさや、眠りの深さによって、
無理のない範囲でご提案いたします。
スタジオ撮影と自宅撮影、どちらがいい?
フォトスタジオふみるでは、
スタジオ撮影/ご自宅への出張撮影のどちらもお選びいただけます。
スタジオ撮影の特徴
- 人が来るより、出かける方が楽!というママさん向け
- 使用する小物などの幅が広い
自宅撮影の特徴
- 外出の負担が少ない
- 赤ちゃんもママもリラックスしやすい
吹田市内でも、
「産後すぐは外出が不安なので自宅で」
「上の子がいるのでスタジオの方が安心」
など、ご家庭によって選び方はさまざまです。
どちらが正解、ということはありません。
家でも同じクオリティの写真になる?
必要な道具は全て持参しますので、
「撮影スペース」さえあれば
どんな場所でも、同じように撮影可能です!

↑こちらのお客様のご自宅で撮影させていただいたお写真が
こちら↓です。

小さなスタジオセットを
そのままご自宅で再現いたします!
女性カメラマン一人で撮影しています
フォトスタジオふみるは、女性フォトグラファー
一人で運営している小さなスタジオです。
ニューボーンフォトでは特に、
- 赤ちゃんの呼吸
- 手足の力
- 眠りの深さ
を細かく見ながら、赤ちゃんのペースを最優先に進めています。
「泣いてしまったらどうしよう」
「ちゃんと寝てくれるかな」
そんな不安があって当然です。
実際の撮影では、途中で授乳や休憩を挟みながら、
赤ちゃんのペースに合わせて進めていきます。
家族写真・兄弟写真も一緒に残せます
ニューボーンフォトは、赤ちゃんだけの記念ではありません。
生まれたばかりの赤ちゃんを迎えた家族のはじまりでもあります。
吹田・豊中エリアでの撮影では、
- パパ・ママとの家族写真
- 上のお子さまとの兄弟写真
もご希望に応じて撮影しています。
今しかない関係性や距離感も、写真として残しておくことで、
後から見返したときの大切な宝物になります。

まとめ|迷ったら「今」を大切に
ニューボーンフォトは、
「撮っておけばよかった」と後から思うことはあっても、
「撮らなければよかった」と感じることはほとんどありません。
忙しい毎日の中で、
ほんの少し立ち止まって、今しかない姿を残すこと。
それは、未来のご家族への贈り物になります。
吹田市周辺でニューボーンフォトを検討されている方へ。
無理のない形で、安心して撮影できる方法を、
一緒に考えていけたら嬉しいです。


「大切な今」が「未来の糧」になるように心を込めて撮影します。
プライベートではゲームや旅行がすきです!youtubeも見ます(推:琵琶ちゃぷ)